読売新聞の書評欄で大川内直子の著書が紹介されました

株式会社アイデアファンド(本社:東京都港区)の代表取締役 大川内直子による著書『世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学(SBクリエイティブ)が、2026年8月9日の読売新聞の書評欄で紹介されました。

対等な目 現代に生かす

「対等な目 現代に生かす」と題する奥野克己氏(人類学者・立教大教授)による書評において、「学説史を丁寧かつ平易にたどりながら、「結局、何の役に立つの」という問いに答える、新しく魅力的な文化人類学の入門書の登場である」という評価をいただきました。

この書評は、こちらからお読みいただけます。『世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学』大川内直子著(SBクリエイティブ) : 読売新聞

ideafundについて

「観察する。発見する。解釈する。インサイトが生まれる。」をコーポレートミッションとして掲げる株式会社アイデアファンドは、文化人類学をビジネスに応用するために設立された日本初の企業です。
生活者の自宅や働く場など、ありとあらゆる”現場”に足を運んで観察した結果から深いインサイトを導出し、事業開発や組織開発に役立てています。

代表取締役:
大川内 直子(おおかわち なおこ)
会社設立:
2018年1月4日
事業内容:
文化人類学に基づくリサーチ・コンサルティング・アドバイザリー
URL:
https://ideafund.co.jp/

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