大川内直子の対談記事が東洋経済オンラインに掲載されました#2

株式会社アイデアファンド(本社:東京都港区)の代表取締役・大川内直子が、東洋経済オンラインに掲載された、窪田良氏(窪田製薬ホールディングスCEO、医師、医学博士)との対談記事『文化人類学者・大川内直子と考える「座りっぱなし・画面中心」の生活が奪う人間の「身体性」とは』に登場しました。

「座りっぱなし・画面中心」の生活が奪う人間の「身体性」とは

座りっぱなし・画面中心の生活が、私たち現代人から奪う「身体性」とはいったい何なのだろうか。

本記事では、『近視は病気です』(小社刊)の著者で眼科医の窪田良氏と大川内の対談が全4回にわたって連載されます。
第2回は、座って画面を見る時間が中心となる生活が、子どもの発達や目の健康にどのような影響を及ぼすのかについて取り上げました。さらに、精神を身体よりも優位に置き、身体を付属的なものとして捉えてきた近代的な考え方についても問い直しました。

詳しくは以下のURLよりご覧ください。
文化人類学者・大川内氏と考える「座りっぱなし・画面中心」の生活が奪う人間の「身体性」とは|東洋経済オンライン

 

ideafundについて

「観察する。発見する。解釈する。インサイトが生まれる。」をコーポレートミッションとして掲げる株式会社アイデアファンドは、文化人類学をビジネスに応用するために設立された日本初の企業です。
生活者の自宅や働く場など、ありとあらゆる”現場”に足を運んで観察した結果から深いインサイトを導出し、事業開発や組織開発に役立てています。

代表取締役:
大川内 直子(おおかわち なおこ)
会社設立:
2018年1月4日
事業内容:
文化人類学に基づくリサーチ・コンサルティング・アドバイザリー
URL:
https://ideafund.co.jp/

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