株式会社アイデアファンド(本社:東京都港区)の代表取締役 大川内直子が、朝日中高生新聞 2026年9月6日号の「ビジネスの分野にも 世の「当たり前」を問い直す」という記事で紹介されました。
朝日中高生新聞は、朝日学生新聞社が週に1回発行している10代のための情報紙です。
ビジネスの分野にも 世の「当たり前」を問い直す
「社会や自分の『当たり前』に違和感を持ったら、その理由を考えてみてください。文化人類学は答えを探すだけでなく、新しい問いを生み出す力も育てる学問です。」(「朝日中高生新聞」の記事から抜萃。)
この記事では、大川内が文化人類学に足を踏み入れたきっかけや起業後の活動、「参与観察」の具体的な方法や効果などが紹介されています。
ideafundについて
「観察する。発見する。解釈する。インサイトが生まれる。」をコーポレートミッションとして掲げる株式会社アイデアファンドは、文化人類学をビジネスに応用するために設立された日本初の企業です。 生活者の自宅や働く場など、ありとあらゆる”現場”に足を運んで観察した結果から深いインサイトを導出し、事業開発や組織開発に役立てています。
- 代表取締役:
- 大川内 直子(おおかわち なおこ)
- 会社設立:
- 2018年1月4日
- 事業内容:
- 文化人類学に基づくリサーチ・コンサルティング・アドバイザリー
- URL:
- https://ideafund.co.jp/
本ニュースリリースに関するお問い合わせ先
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