株式会社アイデアファンド(本社:東京都港区)の代表取締役 大川内直子による著書『世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学』を紹介した記事「AI時代にエリートが「文化人類学」に注目する理由 「文化人類学的な調査手法」はビジネスに応用できる」が、2026年4月24日に東洋経済新報社が運営するオンラインメディア「東洋経済オンライン」に掲載されました。
● AI時代にエリートが「文化人類学」に注目する理由 「文化人類学的な調査手法」はビジネスに応用できる
今、世界の最前線で戦うビジネスエリートたちが、こぞって学んでいる「教養」があります。それは、経済学でもなければ、経営学でも、心理学でもありません。それは文化人類学です。なぜでしょうか。
現代のビジネスは、あまりにも「わかりやすさ」や「効率」を求めすぎています。すべてを数値化し、KPIで管理し、予測可能な範囲でコントロールしようとします。しかし、人間という生き物は、そんなに単純ではありません。非合理的で、矛盾に満ちていて、だからこそ愛おしく、面白い存在です。(「東洋経済オンライン」の記事から抜萃。)
詳しくは、以下のURLをご覧ください。https://toyokeizai.net/articles/-/939090?display=b
ideafundについて
「観察する。発見する。解釈する。インサイトが生まれる。」をコーポレートミッションとして掲げる株式会社アイデアファンドは、文化人類学をビジネスに応用するために設立された日本初の企業です。 生活者の自宅や働く場など、ありとあらゆる”現場”に足を運んで観察した結果から深いインサイトを導出し、事業開発や組織開発に役立てています。
- 代表取締役:
- 大川内 直子(おおかわち なおこ)
- 会社設立:
- 2018年1月4日
- 事業内容:
- 文化人類学に基づくリサーチ・コンサルティング・アドバイザリー
- URL:
- https://ideafund.co.jp/
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