50000人対象アンケートのイメージ画像

【金融系業界団体】大規模アンケート調査

Client金融系業界団体 Senior Researcher大川内直子

調査概要

手法:インターネット上でのアンケート調査
対象:個人(約50000人)、事業者(約20000名)
手順:プレ調査(個人:約50000人・事業者:約20000名)→本調査(個人:2500名・事業者:1500名)

 

上記の通り個人・事業者とも対象となる母集団がとても大きいため、有効なデータを取るためには対象を絞る必要がある。
本調査では事前にプレ調査を設けて有効な調査対象者のみに絞る作業を行うことで、調査の効率化を図った。
また、アンケート調査とはいえ行動や意識といった内面的な部分にも触れるデータを求められているため、弊社の行動調査等でのノウハウを活かして質の高い質問項目を策定。

ポイント

  • データの信用度が求められる公的調査
  • 対象が大きい定量的データの提供
  • 大人数を対象とするアンケートであっても行動、意識がわかるような質問の選定
  • 規模の大きい母集団からプレ調査で有効な調査対象を選定し、より効率的な調査に